<?xml version="1.0" encoding="utf-8"?>
<rdf:RDF
    xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#"
    xmlns="http://purl.org/rss/1.0/"
    xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
    xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
    xmlns:cc="http://web.resource.org/cc/"
    xmlns:admin="http://webns.net/mvcb/"
    xmlns:taxo="http://purl.org/rss/1.0/modules/taxonomy/"
    xml:lang="ja">

    <channel rdf:about="http://blog.emikowatanabe.com/index.rdf">
    <title>ロリポブログ!</title>
    <link>http://blog.emikowatanabe.com/</link>
    <description>Sharing the art of simple, peaceful, and happy living&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日々の暮らしを　ピースフルに　シンプルに幸せと感じること　を　シェアしています&lt;br /&gt;
</description>
    <dc:language>ja</dc:language>
    <admin:generatorAgent rdf:resource="http://lolipoblog.jp/?v=1.0"/>
    <items>
      <rdf:Seq>
        <rdf:li rdf:resource="http://blog.emikowatanabe.com/?eid=669500" />
        <rdf:li rdf:resource="http://blog.emikowatanabe.com/?eid=666745" />
        <rdf:li rdf:resource="http://blog.emikowatanabe.com/?eid=658620" />
        <rdf:li rdf:resource="http://blog.emikowatanabe.com/?eid=561790" />
        <rdf:li rdf:resource="http://blog.emikowatanabe.com/?eid=547481" />
        <rdf:li rdf:resource="http://blog.emikowatanabe.com/?eid=537648" />
        <rdf:li rdf:resource="http://blog.emikowatanabe.com/?eid=529505" />
        <rdf:li rdf:resource="http://blog.emikowatanabe.com/?eid=522602" />
        <rdf:li rdf:resource="http://blog.emikowatanabe.com/?eid=521856" />
        <rdf:li rdf:resource="http://blog.emikowatanabe.com/?eid=521489" />
        <rdf:li rdf:resource="http://blog.emikowatanabe.com/?eid=504936" />
        <rdf:li rdf:resource="http://blog.emikowatanabe.com/?eid=504019" />
        <rdf:li rdf:resource="http://blog.emikowatanabe.com/?eid=488146" />
        <rdf:li rdf:resource="http://blog.emikowatanabe.com/?eid=487744" />
        <rdf:li rdf:resource="http://blog.emikowatanabe.com/?eid=487269" />
      </rdf:Seq>
    </items>
    </channel>

  <item rdf:about="http://blog.emikowatanabe.com/?eid=669500">
    <link>http://blog.emikowatanabe.com/?eid=669500</link>
    <title>夏の枝豆</title>
    <description>夏の朝　

枝付の　枝豆を　切り落とす

ゆっくり　ゆっくり　

手を　うごかしている　と

自然界　を　動かして　いる

大きな　リズム　が 自分の　中に　入ってくる

われ　を　忘れる　ひととき

土　や　葉　の　ついた　野菜　には

地球　の　リズムが　響いて　いる　

今日も　暑...</description>
<content:encoded><![CDATA[
<span style="color:#33CC00"><img src="images/edamame.jpg" width="120" height="180" alt="" class="pict" /><strong>夏の朝　<br />
<br />
枝付の　枝豆を　切り落とす<br />
<br />
ゆっくり　ゆっくり　<br />
<br />
手を　うごかしている　と<br />
<br />
自然界　を　動かして　いる<br />
<br />
大きな　リズム　が 自分の　中に　入ってくる<br />
<br />
われ　を　忘れる　ひととき<br />
<br />
土　や　葉　の　ついた　野菜　には<br />
<br />
地球　の　リズムが　響いて　いる　<br />
<br />
今日も　暑くなりそうだ<br />
<br />
冷たい　ビール　と　枝豆　で<br />
<br />
いい　一日の　終わり　と　なる♪<br />
<br />
夏の　恵みに　感謝！</strong></span></span>
]]></content:encoded>
    <dc:subject>CONＳCIOUS LIVING</dc:subject>
    <dc:date>2008-07-21T17:36:46+09:00</dc:date>
    <dc:creator>emi watanabe</dc:creator>
    <dc:rights>emi watanabe</dc:rights>
  </item>

  <item rdf:about="http://blog.emikowatanabe.com/?eid=666745">
    <link>http://blog.emikowatanabe.com/?eid=666745</link>
    <title>訃報　魚住美登里さん</title>
    <description>ハートフレンドの　魚住美登里さんが　天に移行されました。

気がつくと　ここ数年お会いしておらず

最後に会ったのは　鎌倉で

おいしいご飯を二人で　食べました

みどりちゃんが おしえてくれたお店 で

会うと　とりとめなく　おしゃべりする　ハートの友でした

オーラソーマ　...</description>
<content:encoded><![CDATA[
<img src="images/070117_2109001.jpg" width="132" height="176" alt="" class="pict" /><strong><span style="color:#00CCCC">ハートフレンドの　魚住美登里さんが　天に移行されました。<br />
<br />
気がつくと　ここ数年お会いしておらず<br />
<br />
最後に会ったのは　鎌倉で<br />
<br />
おいしいご飯を二人で　食べました<br />
<br />
みどりちゃんが おしえてくれたお店 で<br />
<br />
会うと　とりとめなく　おしゃべりする　ハートの友でした<br />
<br />
オーラソーマ　や　クリスタル　いろいろいろいろ<br />
<br />
一緒に　学んで　励ましあい　泣いたり　笑ったりする友でした<br />
<br />
病気のこと　全然　知らなくて　びっくり　しました<br />
<br />
鎌倉からの帰りに　大船駅で<br />
<br />
みどりちゃん　またね<br />
<br />
えみちゃん　またね<br />
<br />
元気でね　と　お互い　言い合ってお別れしたのが<br />
<br />
思い出せる　最後の　ような　気がします<br />
<br />
みどりちゃんは　いつも　わたしの　とっぴょうしもない　話を<br />
<br />
真剣に聞いてくれる　お友達でした<br />
<br />
ありのままの　わたしを　受けとめてくれた　おともだちの　ひとりです<br />
<br />
ほんとに　悲しい<br />
<br />
なかば　地を　揺るがすような　ショックを　感じています<br />
<br />
でも<br />
<br />
思い出せるのは　はずんだ声　たぐいまれなる　美しい髪<br />
<br />
しなやかな　肉体　いつも　元気な　笑い顔<br />
<br />
わたしが　落ち込んでいる　時<br />
<br />
よく　励まして　くれました<br />
<br />
今　は<br />
<br />
肉体を　抜けて　自由に　元気に　大きな　羽を　つけて<br />
<br />
とびまわっていると　信じます<br />
<br />
今日　１３時から１４時まで　上大岡・港南中央　の<br />
<br />
サバスホール　にて　告別式とのことです<br />
<br />
もし　みどりちゃんを　ご存知の方　いらしたら<br />
<br />
その　時間に　ぜひ　愛と光を　お贈りください<br />
<br />
急ぎ　お知らせまで</span></span></strong>
]]></content:encoded>
    <dc:subject>PERSONAL</dc:subject>
    <dc:date>2008-07-08T09:39:51+09:00</dc:date>
    <dc:creator>emi watanabe</dc:creator>
    <dc:rights>emi watanabe</dc:rights>
  </item>

  <item rdf:about="http://blog.emikowatanabe.com/?eid=658620">
    <link>http://blog.emikowatanabe.com/?eid=658620</link>
    <title>豊洲日記〜近況</title>
    <description>昨年７月に　平日の仕事場が　神奈川から東京の豊洲ベイエリアに変わりました

以来　なぜか　とても忙しい日々が　おしよせ　

日々　大磯〜豊洲　往復４時間上の　通勤生活がはじまりました

当初　なれない通勤から　往復　東海道線の　グリーン車で　通勤の毎日

Green Train ...</description>
<content:encoded><![CDATA[
<span style="color:#00CC00"><strong>昨年７月に　平日の仕事場が　神奈川から東京の豊洲ベイエリアに変わりました<br />
<br />
以来　なぜか　とても忙しい日々が　おしよせ　<br />
<br />
日々　大磯〜豊洲　往復４時間上の　通勤生活がはじまりました<br />
<br />
当初　なれない通勤から　往復　東海道線の　グリーン車で　通勤の毎日<br />
<br />
Green Train Meditation と　名づけ　社内での　瞑想　を　楽しんでいました　が<br />
<br />
そのうち<br />
<br />
普通車でも　目を　閉じれば　瞑想を　楽しめることに　気づき<br />
<br />
日々　電車内を　寝室にしたり　書斎にしたり　して　<br />
<br />
睡眠　読書　呼吸法　瞑想　を　楽しんでおります<br />
<br />
主婦として　家事を　あずかる身でもあるので　この往復４時間の　自由時間は　とても　貴重です<br />
<br />
でも　圧倒的に　睡眠。。。　の　時が　多いかしら。。。<br />
<br />
時に　読書に　入り込み過ぎて　うるうる　している　日も　あります<br />
<br />
気づけば　この　ブログも　更新できない　日々が　続いて　いました<br />
<br />
豊洲は　見上げるほどの　高さのマンションがたちならぶ　コンクリートの街　ですが<br />
<br />
街に　流れる　運河の　水の　エネルギーが　あり<br />
<br />
やはり　<br />
<br />
水を　見ると　ほっと　します♪<br />
<br />
この地は　両親の生まれた　日本橋や　お寺や　お墓の　ある場所とも　以外に近く<br />
<br />
人生　後半にして　この地に　働きに来る　のも　なにか　意味が　あるのだろう。。と　感じています<br />
<br />
また　２０代に　長く会社生活をした　銀座とも　とても　近く<br />
<br />
感慨深いもの　が　あります<br />
<br />
さて　<br />
<br />
今年後半からは　アメリカの　ヒーリングスクールの　日本校　に　通う　こと　を　決意<br />
<br />
ひとまず　４年間の　長い　道程を　歩き　はじめます<br />
<br />
まずは　久々の近況報告でした〜☆</strong></span></span>
]]></content:encoded>
    <dc:subject>PERSONAL</dc:subject>
    <dc:date>2008-06-02T13:11:11+09:00</dc:date>
    <dc:creator>emi watanabe</dc:creator>
    <dc:rights>emi watanabe</dc:rights>
  </item>

  <item rdf:about="http://blog.emikowatanabe.com/?eid=561790">
    <link>http://blog.emikowatanabe.com/?eid=561790</link>
    <title>Private Retreat in Oiso</title>
    <description>月に数回、大磯の我が家でＰｒｉｖａｔｅ　Ｒｅｔｒｅａｔ「おいしいご飯でリラックス＆マザーズタッチマッサージ」なるセッションをしています☆

日頃、忙しき日々を過ごしている皆さまに、深い休息の時間をとっていただきたくて、セッションを再開しました。

Ｐｒｉｖａｔ...</description>
<content:encoded><![CDATA[
<img src="images/P6160451.jpg" width="320" height="240" alt="" class="pict" /><span style="color:#33CC33"><strong>月に数回、大磯の我が家でＰｒｉｖａｔｅ　Ｒｅｔｒｅａｔ「おいしいご飯でリラックス＆マザーズタッチマッサージ」なるセッションをしています☆<br />
<br />
日頃、忙しき日々を過ごしている皆さまに、深い休息の時間をとっていただきたくて、セッションを再開しました。<br />
<br />
Ｐｒｉｖａｔｅ　Ｒｅｔｒｅａｔでは、菜食ランチをともにいただき、その後、マッサージ（ハンド＆フット）をさせていただきます。<br />
<br />
日常からほんの少しだけ離れて　ゆったりとした時の中で　ただ休み　ご自身の内奥の光に気づきを戻して　また元気になって　それぞれのワールドに還っていくのをお手伝いする。。　そんな感じのセッションです。<br />
<br />
オプションで、ボディの内奥から感じられるメッセージをお伝えするリーディングや、禅タロットのリーディング、深い休息と気づきをもたらす特別なフェイシャルマッサージ、またご希望があれば、オーラソーマやクリスタルヒーリングも再開予定です。<br />
<br />
ご縁があって出会う存在たちが　歓んでくださったり　幸せを感じてくださったりする　のを　シェアしていただくのが　わたしにとって　とてもとても深い歓びです。<br />
<br />
セッションのお問い合わせは、grace@emikowatanabe.comまでお願いいたします♪</strong></span></span><br />
<br />
<span style="color:#CC0000">先日、ハートフレンズのAkoさん&Nartakiにお願いして、我が家でのセッションの体験をお願いしました。<br />
<br />
お二人とも、とても素敵な体験談をｍｉｘｉにシェアしてくださったので、ブログにご紹介させていただきます。<br />
<br />
☆☆気持ちよいお天気の週末、大磯のemiさんのお宅へ伺いました。我が家からはちょっとした小旅行の気分。降り立った大磯は海が近いだけでなく、図書館の前でくつろぐおじ様達がおしゃれだったり、こだわり自然食のお店がいくつもあったりとってもすてき。それになんだか昔懐かしい雰囲気もありました。 <br />
<br />
今回おじゃましたのは、emiさんが新しく始める「おいしいご飯でリラックス＆マザーズタッチマッサージ（ハンド＆フット）」の体験をさせていただくためでした。三方向を窓で囲まれた光あふれるキッチンに、emiさんが立つと魔法のはじまり。。 <br />
<br />
まずは黒酢のゼリー蜂蜜がけをいただきました。これがおいしーの(^^)。ちょっとほっこりするのにぴったり。 続いてメインの季節のお野菜。今回は土鍋でシンプル蒸すというものでした。ありふれた野菜達がemiさんの手にかかると、何故かうれしそうに見えてくるんです。食べてみると素材のお味がしっかりしていて、命をいただいているという実感が嬉しいなぁ。 <br />
きゅうりとグレープフルーツのサラダ、わさびの葉とじゃこの醤油漬けも絶品でしたよー。家でも真似しよっと。 <br />
そしてあんかけ讃岐うどん。ひとつひとつこころを込めて丁寧に作られたものをいただくことが、こんなにも心身にエネルギーを与えてくれるだと感じながら、すっかり満腹になっていいきもち。最後のスイーツとお茶のころはねむねむに。。。 あまりに勢いよく食べてしまったので、残念ながら写真は最初と最後だけです(^^;)。 <br />
<br />
その後、これまたスペシャルなマザーズタッチマッサージ。 <br />
<br />
ちょうどその日に届いたばかりという可愛いホーローのフットタブに最初に足を入れさせて頂いて、ハーブの入ったお湯の中でのマッサージからはじまりました。このお湯の中でのマッサージがなんともいい感じでゆるんでいくんです。 それからタオルにくるまれて、オーラソーマのオイルで足を、そして手をマッサージしていただいたのですが、これがまた全身マッサージかと思うような気持ちよさ。emiさんのなめらかな手に、いつも神経がなかなかリラックスしてくれない私も、気がついたら遠い世界へいっていました。まさにマザーズタッチ、お母さんの抱っこのように大切に包まれるようなマッサージは、これこそが愛なんだと感じさせてくれるものでした。 <br />
<br />
emiさんは小さな事に神が宿り、生活を楽しむことが人生を楽しむことをほんとうに知っている方なんだなぁと思います。オーラソーマやクリスタルヒーリングでは先駆者であるemiさんが行き着いたスタイルが、このご自宅でのプライベートリトリートというのも素敵です。 <br />
<br />
日頃自分の時間がとれなくてヘロヘロになっていた私ですが、芯からリフレッシュできました。最高の母の日だなぁ。 <br />
emiさん素敵な一日をどうもありがとうございました。 <br />
送り出してくれた夫と子ども達にも感謝です。 <br />
できれば来年もよろしくお願いします。(^^) <br />
<br />
<img src="images/433685783_146s.jpg" width="120" height="90" alt="" class="pict" /><img src="images/433685783_173s.jpg" width="120" height="90" alt="" class="pict" /><br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
by Ako-san<br />
(Ako-sanは　ハートのお友達のお一人。静かな中にしっかりとしたエナジーをひめた凛とした方。３人のお子様のお母様であり、オーラソーマプラクティショナーもされています。昨年までカリフォルニア在住でしたが、現在は帰国され、日本の生活を楽しんでおられるようです☆）<br />
<br />
<br />
<span style="color:#0099FF">☆☆マイミクのemiさんの「マザーズタッチ マッサージ（ハンド＆フット）＆おいしいご飯でリラックス」の セッション」を受ける機会があったのです。うきうき！ <br />
<br />
大磯はきれいな大人の女の人が、静かに素敵な生活を楽しんで いるイメージがありますが、本当にまさにその通りの方です。 <br />
<br />
彼女は緑の木々の見えるキッチンで、いろいろお話ししながら とても美味しくて美しいお料理を魔法のようにつぎつぎと誕生 させ、それでも急いだ感じや無理な感じは全然なく、くつろいで いて自然なのです。 <br />
<br />
お料理も、蒸した野菜のシンプルな美味しさや、煎った松の実が アクセントになっているサラダなど、食べるたびに滋養が広がる 発見のあるお味でびっくり。 <br />
<br />
こういう愛情とひと手間がかかっているお料理は、無意識にがっついてはいけないと思いつつ、あっという間に平らげるナルタキ。 <br />
しょうがの入ったうどんもとても繊細なお味で美味しかったです。 <br />
<br />
丁寧であったり、楽しんで愛情を込めるというのは、とても瞑想的で美しいことだと教えてもらった気がします。 シンプルな美しさに触れると、自分も清々しくなって落ち着いていく気持ちになります。 <br />
<br />
ご飯の後に、びわの葉っぱなど和のハーブの入りのお湯に足をつけ、両足と手のマッサージをしてもらい、あ〜このような幸せが あって良いのかと思う至福。 <br />
<br />
emiさんの手で両足のかかとを支えてもらうと、安心した気持ちとお母さんを思い出しました。なんだかもっとお母さんに甘えたかったなと思いました。 <br />
ピンクポマンダーの香りと、オーラソーマの81番でマッサージしてもらうと、気がつかないようにしていた疲れや無理していた事が出てくるような気がして、マッサージの後はとても遠くから戻ってくる感じがしました。 <br />
静かで温かく、根源ーソースに戻るということを思い出す一日でした。 <br />
<br />
状況に振り回されがちの毎日から、ちょっと離れてみる事が出来て本当に良かったです。ベースになる愛情を感じて落ち着いて満足しています。 <br />
<br />
初夏の大磯は海の青さと、すぐ近くに迫ってある山の緑が輝いて いて、子供の頃の夏を思い出しました。 <br />
<br />
彼女のブログもとても素敵なので見てみてね。 <br />
紹介されている本も大好きなのばかりです。<br />
<br />
by Nartaki<br />
（Nartakiとは、昨年４月に行われたガンダの「禅タロット」のコースでご一緒したハートのお友達です。そんなに何回もお会いしたことがある訳ではないのですが、ピンときて、体験セッションをお願いしてしまいました。清楚で清清しく、凛としたとても美しい方です。ふと気がつくと、Nartakiと前述のAko-sanはエネルギーが似ているな〜と感じました）<br />
<br />
この他にも　体験談をいただいている方々がいらっしゃいますので、随時、シェアさせていただきたいと感じております。<br />
<br />
体験してくださった皆様　ほんとうにありがとうございました☆<img src="images/P6160449.jpg" width="320" height="240" alt="" class="pict" /></span></span>
]]></content:encoded>
    <dc:subject>HEALING</dc:subject>
    <dc:date>2007-06-18T13:59:43+09:00</dc:date>
    <dc:creator>emi watanabe</dc:creator>
    <dc:rights>emi watanabe</dc:rights>
  </item>

  <item rdf:about="http://blog.emikowatanabe.com/?eid=547481">
    <link>http://blog.emikowatanabe.com/?eid=547481</link>
    <title>大磯　で　のんびり</title>
    <description>ＧＷは　久しぶりに　家で　のんびり　過ごした

早く　起きて　洗濯　を　したり　掃除　を　したり

いろんな　ご飯づくりに　挑戦したり

大磯の　里山歩き　を　したり

５月の　浜辺を　散歩したり

冷たい　ビールを　飲んだり　昼寝を　したり

久しぶりに　の〜んびり　過ごし...</description>
<content:encoded><![CDATA[
<strong><span style="color:#00CC00">ＧＷは　久しぶりに　家で　のんびり　過ごした<br />
<br />
早く　起きて　洗濯　を　したり　掃除　を　したり<br />
<br />
いろんな　ご飯づくりに　挑戦したり<br />
<br />
大磯の　里山歩き　を　したり<br />
<br />
５月の　浜辺を　散歩したり<br />
<br />
冷たい　ビールを　飲んだり　昼寝を　したり<br />
<br />
久しぶりに　の〜んびり　過ごした<br />
<br />
時間　の　こと　を　気に　しないで<br />
<br />
ゆっくり　ゆっくり　過ごした<br />
<br />
ふりかえってみると<br />
<br />
ＧＷ前は　平日の仕事が　なにやかにやと　忙しくて<br />
<br />
とても　疲れていた<br />
<br />
と　いうより　<br />
<br />
疲れていることが　わからない　程　疲れていた　ことが<br />
<br />
のんびりした　ことで　とても　よく　わかった<br />
<br />
時間に　追われずに　掃除をしたり　ご飯を　つくることは<br />
<br />
とても　愉しかった<br />
<br />
眠れるだけ　眠ると　身体が　とても　楽に　なった<br />
<br />
ＧＷ中　家人は　仕事だったのだが<br />
<br />
お弁当づくりも　とても　愉しめた<br />
<br />
だから<br />
<br />
つくづく　感じた<br />
<br />
人生には　休みが　必要　だ<br />
<br />
のんびり　リラックスする　ことが　必要　だ<br />
<br />
そして<br />
<br />
リラックス　して　生きる　こと　で<br />
<br />
たいてい　の　こと　は　うまくいく<br />
<br />
幸せは　とても　とても　近くに　在る　の　でしょう☆<br />
<br />
山の　緑は　美しく<br />
<br />
海から　の　風は　涼やかで<br />
<br />
ほんとうに<br />
<br />
大磯　は　のんびり　していて　善き　ところです♪</span></strong>
]]></content:encoded>
    <dc:subject>CONＳCIOUS LIVING</dc:subject>
    <dc:date>2007-05-07T15:27:57+09:00</dc:date>
    <dc:creator>emi watanabe</dc:creator>
    <dc:rights>emi watanabe</dc:rights>
  </item>

  <item rdf:about="http://blog.emikowatanabe.com/?eid=537648">
    <link>http://blog.emikowatanabe.com/?eid=537648</link>
    <title>Voices from the beyond</title>
    <description>そろそろ　本格的に　

魂の仕事を再開する時期に　来ているような気がして

また　ユーリさんのところに　伺った

ヒプノセラピーで

魂が　今　求めているものを　自分の内側から感じてみたかった　から　だ

今回の　セッションでは　

自分の　恐れが　でてきた　ときに

それを　ど...</description>
<content:encoded><![CDATA[
<span style="color:#CC00FF"><strong>そろそろ　本格的に　<br />
<br />
魂の仕事を再開する時期に　来ているような気がして<br />
<br />
また　ユーリさんのところに　伺った<br />
<br />
ヒプノセラピーで<br />
<br />
魂が　今　求めているものを　自分の内側から感じてみたかった　から　だ<br />
<br />
今回の　セッションでは　<br />
<br />
自分の　恐れが　でてきた　ときに<br />
<br />
それを　どのように　扱うか　という　テーマから　はじめた<br />
<br />
恐れを　感じてみた　時<br />
<br />
すでに　肉体を去っている　自分の母と　夫の母の　最後の時が　うかんだ<br />
<br />
わたしの　内側に<br />
<br />
この　二人の最後の　時に　もう少し　<br />
<br />
あるいは　<br />
<br />
もっと　もっと<br />
<br />
してあげたいことが　たくさん　あった　という　思いが　あり<br />
<br />
それが　<br />
<br />
かなわなかった　という　自責の　思いと　絡み合って　いて<br />
<br />
恐れを　感じたとき　ふたりが　床に　横たわっている　イメージが　顕われた<br />
<br />
「今　その二人に　なにを　してあげたいですか」<br />
<br />
という　ユーリさんの　ガイドとともに<br />
<br />
二人の　母の　身体を　ハーブの良い　香りのする　タオルで　拭いてあげて<br />
<br />
気持ちのよい　服に　着替えさせ<br />
<br />
あたたかい　ふとんを　かけて<br />
<br />
手を　にぎったり<br />
<br />
そっと　抱きしめたりした<br />
<br />
「よく　がんばりましたね」<br />
<br />
「もう　大丈夫ですよ」<br />
<br />
「なにも　心配することは　ありませんよ」<br />
<br />
「今まで　ありがとう」<br />
<br />
と　声を　かけながら。。。<br />
<br />
すると<br />
<br />
ふたりの　母から<br />
<br />
「ありがとう」<br />
<br />
「えみこさん　ありがとう」<br />
<br />
と　いう　彼方からの　声が　届いた<br />
<br />
そして　<br />
<br />
涙　が　あふれた<br />
<br />
その後　<br />
<br />
もう一度　自分の中の　恐れの　感覚を　感じてみた時<br />
<br />
恐れの　印象は　あるものの<br />
<br />
付随する　恐れの　感覚が　ほとんど　なくなっていた　よう　な　気が　した　のと<br />
<br />
自分の　内側が　より　楽に　リラックスしているのを　感じた<br />
<br />
ふたりの　母が　肉体を　去ってから　すでに　数年が　過ぎた　が<br />
<br />
わたしの　中で　<br />
<br />
その　ふたりは　まだ　生きていた　のだ<br />
<br />
そして<br />
<br />
今回の　セッションで<br />
<br />
長年　してあげたかったことを　することが　できた<br />
<br />
許された　気　が　した<br />
<br />
愛を　おくる　こと　が　できた　気　が　した<br />
<br />
そして　<br />
<br />
その　許し　が　愛　が　<br />
<br />
自分に　たくさん　還って　きた<br />
<br />
もちろん　<br />
<br />
すべて　イメージの　中での　こと　だが<br />
<br />
その　イメージは　確かに　生きていた<br />
<br />
今日　の　明け方<br />
<br />
また　ふたり　の　母の　イメージが　訪れた<br />
<br />
その中で　<br />
<br />
現実に　自分が　そのふたり　に　して　さしあげたことを　思い出していた<br />
<br />
すっかり　忘れていたのだが<br />
<br />
実際には　折々に　できることは　やっていたのだ<br />
<br />
それを　思い出していた<br />
<br />
「えみこさん　ありがとう　もう　苦しまなくて　いいのよ」<br />
<br />
という　声が　届いた<br />
<br />
「できること　は　やっていたんだ」<br />
<br />
その時々　で　できる　ベスト　は　つくせて　いた<br />
<br />
それを　ただ　忘れて　いた　<br />
<br />
自分を　責めて　いた<br />
<br />
また　涙が　溢れた<br />
<br />
ふたりの　母に　かけた　声は　そのまま　自分へと　還ってきた<br />
<br />
「よく　がんばりましたね」<br />
<br />
「もう　大丈夫ですよ」<br />
<br />
「なにも　心配することは　ありませんよ」<br />
<br />
「今まで　ありがとう」。。。。<br />
<br />
ほんとうに　許され<br />
<br />
時空を　超え　自分の中に　生きていた　<br />
<br />
たくさんの　時代の　<br />
<br />
たくさんの　過去の　自分　を　<br />
<br />
許すことが　できたような　気　が　した<br />
<br />
セッションの時　最後に　ユーリさん　が　こんなことを　おっしゃっていたと　記憶する<br />
<br />
「この　世の中に　癒されない　思いは　ないんですよ」　<br />
<br />
「だから<br />
<br />
この世の　すべての　苦しみ　哀しみ　は　癒されること　ことに　なっているんですよ」　<br />
<br />
と。<br />
<br />
ユーリさん　<br />
<br />
今回も　愛に　溢れ　<br />
<br />
ニュートラル　に　<br />
<br />
ともに　存在してくださったことに　感謝をいたします☆<br />
<br />
追記☆<br />
<br />
今朝の　イメージから<br />
<br />
自分が　ワークで　やろうとしていた　ことは<br />
<br />
ふたりの　母に　して　あげたこと　だと　気づいた<br />
<br />
ただ　愛とともに　ともに　在ること<br />
<br />
愛とともに　話を　聴くこと<br />
<br />
手や　足を　あたためて　あげること<br />
<br />
やさしく　マッサージして　あげること<br />
<br />
おいしい　ごはんを　ともに　いただくこと<br />
<br />
それが　自分が　やりたかったことだと　気づいた♪<br />
<br />
彼方の　母たちに　感謝を　いたします☆</strong></span><br />
<br />
<br />
☆ユーリさんのＨＰ<br />
http://www.alles.or.jp/~youly/index.html</span>
]]></content:encoded>
    <dc:subject>HEALING</dc:subject>
    <dc:date>2007-04-10T11:20:21+09:00</dc:date>
    <dc:creator>emi watanabe</dc:creator>
    <dc:rights>emi watanabe</dc:rights>
  </item>

  <item rdf:about="http://blog.emikowatanabe.com/?eid=529505">
    <link>http://blog.emikowatanabe.com/?eid=529505</link>
    <title>Heartwork Practice</title>
    <description>ハートにくつろぐ　のが　好きだ

のんびり　くつろぐ　のが　好き

ピースフルに　くつろぐ　のが　好き

このところ

人と　向き合う　時

人との　違いを　ただ　見つめて　

愛　を　贈りつづける　プラクティス　を　している

これ　を　行うと

すぐ　愛が　還ってくるのが　わかる...</description>
<content:encoded><![CDATA[
<img src="images/070117_2109001.jpg" width="132" height="176" alt="" class="pict" /><strong><span style="color:#33CC00">ハートにくつろぐ　のが　好きだ<br />
<br />
のんびり　くつろぐ　のが　好き<br />
<br />
ピースフルに　くつろぐ　のが　好き<br />
<br />
このところ<br />
<br />
人と　向き合う　時<br />
<br />
人との　違いを　ただ　見つめて　<br />
<br />
愛　を　贈りつづける　プラクティス　を　している<br />
<br />
これ　を　行うと<br />
<br />
すぐ　愛が　還ってくるのが　わかる　し<br />
<br />
自分の　中に　自由な　愛　の　スペースが　あることが　わかる<br />
<br />
とても　とても　くつろいで　いられる<br />
<br />
時に　<br />
<br />
怒りや　哀しみ　自己憐憫や　自己否定　などなど<br />
<br />
エゴや　ネガティブ　の　雲が　いったり　きたり　しますけど<br />
<br />
ただ　ただ　見つめて　一心フラン　に　愛を　贈ります　<br />
<br />
これまで<br />
<br />
人　と　向きあい　人との　違いに　気づいた時<br />
<br />
無意識の中で<br />
<br />
違いについて　比較したり　判断したり　批判したり　していた　自分がいました<br />
<br />
でも　くつろぐ　ほどに<br />
<br />
ハートの　スペースに　いられる　ほどに<br />
<br />
違い　を　ただ　シンプルに　見つめて　います<br />
<br />
そして<br />
<br />
この　ピュアな場所で　この　くろいだ　静かな場所で　<br />
<br />
自　も　他　も　つながっているのだなぁ　と　感じることが　できます<br />
<br />
そう　今日も　明日も　過去も　未来も<br />
<br />
今　この時　に<br />
<br />
一心フラン　に<br />
<br />
ハートの　プラクティス<br />
<br />
ハートの　お仕事を　しています♪</span></strong>
]]></content:encoded>
    <dc:subject>THE ART OF LIVINGGRACE</dc:subject>
    <dc:date>2007-03-19T10:19:24+09:00</dc:date>
    <dc:creator>emi watanabe</dc:creator>
    <dc:rights>emi watanabe</dc:rights>
  </item>

  <item rdf:about="http://blog.emikowatanabe.com/?eid=522602">
    <link>http://blog.emikowatanabe.com/?eid=522602</link>
    <title>ハート時間</title>
    <description>久しぶりに

魂の友たちと　おいしいご飯を　堪能した

冷たいビールや　赤ワインとともに　

時を　忘れて　ハートのシェアリング

前回　会ったときから　現実の　時は　たっているが

ハート時間は　フレッシュだ

北の大地に　住む　友や　浜　に　住む　友

目の前にいる　友の　善...</description>
<content:encoded><![CDATA[
<img src="images/070301_0723001.jpg" width="132" height="176" alt="" class="pict" /><span style="color:#3399FF"><strong>久しぶりに<br />
<br />
魂の友たちと　おいしいご飯を　堪能した<br />
<br />
冷たいビールや　赤ワインとともに　<br />
<br />
時を　忘れて　ハートのシェアリング<br />
<br />
前回　会ったときから　現実の　時は　たっているが<br />
<br />
ハート時間は　フレッシュだ<br />
<br />
北の大地に　住む　友や　浜　に　住む　友<br />
<br />
目の前にいる　友の　善きところを　深く　感じていると<br />
<br />
それが　自分の　一部である　ことに　気づく<br />
<br />
夫を思いやる妻の愛<br />
<br />
子を思いやる母の愛<br />
<br />
友の　中に　流れる　強い　生命エネルギー<br />
<br />
不屈の魂<br />
<br />
和のこころを　慈しんでいる<br />
<br />
強さを秘めた　優しさ<br />
<br />
かわいらしさ<br />
<br />
繊細なとこ<br />
<br />
大胆なとこ<br />
<br />
直感的なとこ<br />
<br />
好きな　人が　たくさん　いるとこ<br />
<br />
思考錯誤しつつ　前向きに　暮らしているとこ<br />
<br />
愛の在る　スペースが　大好きな　ところ<br />
<br />
素直　な　とこ<br />
<br />
純粋　な　とこ<br />
<br />
目の　前の　友の　善き　ところ　が　自分の　一部であるならば<br />
<br />
目の　前の　現実の世界は　自分そのもの　だろう<br />
<br />
善きところ　も　はたまた　ありがたくない　こと　も<br />
<br />
あるが　ままに　<br />
<br />
世界　を　<br />
<br />
見つめ　<br />
<br />
受けいれ<br />
<br />
人生を　タノシンデイル<br />
<br />
ハート時間は　カケガエ　ノ　ナイ　ひとときだ♪</strong></span></span>
]]></content:encoded>
    <dc:subject>THE ART OF LIVINGGRACE</dc:subject>
    <dc:date>2007-03-02T09:56:42+09:00</dc:date>
    <dc:creator>emi watanabe</dc:creator>
    <dc:rights>emi watanabe</dc:rights>
  </item>

  <item rdf:about="http://blog.emikowatanabe.com/?eid=521856">
    <link>http://blog.emikowatanabe.com/?eid=521856</link>
    <title>Weekend Delight</title>
    <description>通勤途中に　

大好きな　お花屋さん　

Aoyama Flower Market のショップが　できた

うれしい♪

週末になると　つい　花を買ってしまう☆

花を　ミツメテイルト

１週間を　無事　過ごせた　歓びが　わいてくる

よかったなぁ〜☆

なんということはないが　ただ　すごく　うれしい♪

...</description>
<content:encoded><![CDATA[
<img src="images/060523_0740002.jpg" width="132" height="176" alt="" class="pict" /><span style="color:#CC0033"><strong>通勤途中に　<br />
<br />
大好きな　お花屋さん　<br />
<br />
Aoyama Flower Market のショップが　できた<br />
<br />
うれしい♪<br />
<br />
週末になると　つい　花を買ってしまう☆<br />
<br />
花を　ミツメテイルト<br />
<br />
１週間を　無事　過ごせた　歓びが　わいてくる<br />
<br />
よかったなぁ〜☆<br />
<br />
なんということはないが　ただ　すごく　うれしい♪<br />
<br />
今日も　早く帰って　<br />
<br />
おいしい　ご飯を　もりもり　作ろうと　いう　気が　わいてくる☆<br />
<br />
１週間　朝から晩まで　働いていると　<br />
<br />
もちろん　とても　つかれる　ことも　ある　が<br />
<br />
働きつくした　後　は　清清しさ　が　訪れる<br />
<br />
うれしさ　や　歓び　の　波動は　<br />
<br />
瞬時に　世界じゅうに　広がっていく　ことを　シッテイルノデ<br />
<br />
うれしさの　花　の　レイが　地球を　包みこむ☆<br />
<br />
週の　終わりの　歓びの　ひとときだ☆</strong></span>
]]></content:encoded>
    <dc:subject>THE ART OF LIVINGGRACE</dc:subject>
    <dc:date>2007-02-28T16:04:19+09:00</dc:date>
    <dc:creator>emi watanabe</dc:creator>
    <dc:rights>emi watanabe</dc:rights>
  </item>

  <item rdf:about="http://blog.emikowatanabe.com/?eid=521489">
    <link>http://blog.emikowatanabe.com/?eid=521489</link>
    <title>Gifts beyond Time and Spaces</title>
    <description>「魂を大切にすること」　を　

今年の私的なメインテーマに決めたので

今年に入ってから　

定期的に　ボディワークやヒーリングを受けている

リラックスすることが　とても好き　ということ　のみならず

自分の　意識　の　中を　旅したり

身体の　声を　聞いたり　して

自分の　...</description>
<content:encoded><![CDATA[
<img src="images/070214_2204001.jpg" width="132" height="176" alt="" class="pict" /><span style="color:#33CC00"><strong>「魂を大切にすること」　を　<br />
<br />
今年の私的なメインテーマに決めたので<br />
<br />
今年に入ってから　<br />
<br />
定期的に　ボディワークやヒーリングを受けている<br />
<br />
リラックスすることが　とても好き　ということ　のみならず<br />
<br />
自分の　意識　の　中を　旅したり<br />
<br />
身体の　声を　聞いたり　して<br />
<br />
自分の　内奥と　深くつながる　のが　根っから　好きなのだ<br />
<br />
１９９６年頃　松本東洋さんという方から　ヒプノセラピーを受けた<br />
<br />
いわゆる　スピリチュアルな　セラピーを受けたのは　これがはじめてだった<br />
<br />
そして<br />
<br />
先日　１０年以上　ぶりに　<br />
<br />
ハルさんのお弟子さんである　ユーリさん　の　ヒプノセラピーを　受けた<br />
<br />
今年に入ってから　深いところにタッチする　遠隔ヒーリングを　受けたことも　あり<br />
<br />
数年ぶりに　寝込んでしまったりした　ので<br />
<br />
その時　心に　浮上してきたことや　その　奥にある　ことに　タッチし<br />
<br />
もう　必要のない　エネルギーであれば　手放したかったのだ<br />
<br />
それと<br />
<br />
人生で　初めて　受けた　スピリチュアルな　セラピーで　ある<br />
<br />
ヒプノセラピーという　シンプル　かつ　繊細な　手法に<br />
<br />
もう一度　出会って　みたかった　のだ<br />
<br />
ヒプノでは<br />
<br />
自分の体験と　母の体験が　入り交ざった　イメージが　訪れ<br />
<br />
今さらながら　に　自分と　母が　とても　似ていた　ことを　実感したり<br />
<br />
母の　哀しみを　自分が　引き受けていたり<br />
<br />
自分で　繭をかけ　それほど　思い出すことのなかった　小さな体験が<br />
<br />
自分の意識の　中で　深く　生きていた　ことに　とても　驚いた<br />
<br />
終わった後<br />
<br />
自分が　体験してきた　こと<br />
<br />
形を　変えて　生きていたもの　<br />
<br />
保護して　絶妙な　バランスを　たもっていたもの<br />
<br />
その　すべての　すべてに　深い理解が　もたらされれば<br />
<br />
それは　時空間を超えたギフトに　なる　と　深く深く　感じた<br />
<br />
トラウマでも　ネガティブなことでも　怒りでも　哀しみでも<br />
<br />
子どものころの体験でも　過去世　でも　はたまた　未来の生　でも<br />
<br />
それは　<br />
<br />
静かな　涙とともに　Jewel in the Lotus　蓮の中の宝石に　なる<br />
<br />
<br />
ユーリさん　ヒーリングジャーニー　への　ガイド　を　ありがとう<br />
<br />
深い　愛を　もって　そして　ニュートラルに<br />
<br />
ともに　存在してくださったこと　に　感謝　いたします</span><br />
<br />
<img src="images/070214_2205001.jpg" width="132" height="176" alt="" class="pict" /></strong></span><br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<span style="color:#CC0000"><br />
<br />
<br />
☆ユーリさんのＨＰ<br />
http://www.alles.or.jp/~youly/index.html</span>
]]></content:encoded>
    <dc:subject>CONＳCIOUS LIVING</dc:subject>
    <dc:date>2007-02-27T12:12:16+09:00</dc:date>
    <dc:creator>emi watanabe</dc:creator>
    <dc:rights>emi watanabe</dc:rights>
  </item>

  <item rdf:about="http://blog.emikowatanabe.com/?eid=504936">
    <link>http://blog.emikowatanabe.com/?eid=504936</link>
    <title>Mission for Everywoman</title>
    <description>女性は　一日に一度は　静かに自分の内奥に入っていく時間が必要　と　感じます

なぜなら　好むと好まざるにかかわらず　

女性には　たくさんのことを　やることのできる　エナジーが　備わっている　ことも　あり

むしろ　いろいろ　と　やりたくなってしまう　のでしょうか...</description>
<content:encoded><![CDATA[
<span style="color:#0099CC"><strong>女性は　一日に一度は　静かに自分の内奥に入っていく時間が必要　と　感じます<br />
<br />
なぜなら　好むと好まざるにかかわらず　<br />
<br />
女性には　たくさんのことを　やることのできる　エナジーが　備わっている　ことも　あり<br />
<br />
むしろ　いろいろ　と　やりたくなってしまう　のでしょうかしら♪<br />
<br />
時折　時に追われている　自分を　感じます<br />
<br />
たくさん　の　愛を　顕したい　から　でしょうか♪<br />
<br />
より　進化　したい　からでしょうか♪<br />
<br />
よくばりなのかなぁ〜<br />
<br />
それゆえ　なおのこと　少なくとも　一日に一度は　自分の内側の庭に　入っていき<br />
<br />
深く　静かに　その庭のお手入れをする　時を持つ　こと　が　大切ですね☆<br />
<br />
自分の　聖杯が　満たされる　ほど　に<br />
<br />
内奥の　シークレットガーデンが　育まれる　ほど　に<br />
<br />
シンプルに　幸せに　なっていく<br />
<br />
それでこそ　溢れいでる　愛　を　周りに　世界に　さしだすことが　できるのですから☆<br />
<br />
女性が　幸せに　なれば　なるほど　世界も　変わっていくでしょう<br />
<br />
その　ミッションが　わたしたち　ひとりひとりの　女性にあることを　<br />
<br />
ゆめゆめ　忘れるなかれ♪</strong></span>
]]></content:encoded>
    <dc:subject>CONＳCIOUS LIVING</dc:subject>
    <dc:date>2007-01-17T14:14:17+09:00</dc:date>
    <dc:creator>emi watanabe</dc:creator>
    <dc:rights>emi watanabe</dc:rights>
  </item>

  <item rdf:about="http://blog.emikowatanabe.com/?eid=504019">
    <link>http://blog.emikowatanabe.com/?eid=504019</link>
    <title>魂を大切にする場所</title>
    <description>２００７年がはじまりましたね☆

遅ればせながら　あけましておめでとうございます♪

気まぐれ的更新のＰＥＡＣＥ＠ＥＶＥＲＹＤＡＹのブログながら　忍耐強く、遊びにきてくださる方々に感謝を申し上げます。

年があけてから　マヤ暦の２５００年期周期の最後の最後のカウン...</description>
<content:encoded><![CDATA[
<img src="images/060702_0741002.jpg" width="132" height="176" alt="" class="pict"><strong><span style="color:#33CC00">２００７年がはじまりましたね☆<br />
<br />
遅ればせながら　あけましておめでとうございます♪<br />
<br />
気まぐれ的更新のＰＥＡＣＥ＠ＥＶＥＲＹＤＡＹのブログながら　忍耐強く、遊びにきてくださる方々に感謝を申し上げます。<br />
<br />
年があけてから　マヤ暦の２５００年期周期の最後の最後のカウントダウンが　深く　静かに　はじまっているのを感じます<br />
<br />
昨年に比べ　毎日のくうき　が　きりっとしていて<br />
<br />
日々　毎瞬　シンプルで幸せで在る　ことの　選択　を　余儀なくされている　気がします<br />
<br />
「今　ほんとうに　大切な　こと　もの　は　なんですか？」と。。。<br />
そんな中　今　ここ　で　フォーカスしたいのは　「魂を大切にする」生活と 自分および自分をとりまく　「エネルギーに気づいている」こと　です<br />
<br />
必要のない　もの　こと　感情　エネルギーを　すべて　手放し<br />
<br />
日々の暮らしの中で　「魂が歓ぶシンプルなこと」を　どしどし　生活に　とりいれて　いきたいです☆<br />
<br />
まずは　昨年から　お世話に　なっている　タイ古式スパの予約かなぁ☆<br />
<br />
茅ヶ崎の　ほんとに　海のそばに　「ＫＥＥＰ　ＳＭＩＬＥ」という　素敵な場所があります<br />
<br />
セルフビルドで　心をこめて　愛をこめて　創られたと　感じられる場所<br />
<br />
大好きな　スペースです☆<br />
<br />
セラピストの　大野美千代さんの　マッサージは　ハートフルかつ　静かで　とても　瞑想的<br />
<br />
サーファーであり　１児の　若きお母様で　いらっしゃる　美千代さんの　愛が　いつも　伝わってきます<br />
<br />
茅ヶ崎駅まで送迎してくださるので　とても　ありがたいですの<br />
<br />
「愛が伝わる」って　いいよね〜☆</span></strong><br />
<img src="images/061208_2314001.jpg" width="132" height="176" alt="" class="pict" /><br />
「ＫＥＥＰ　ＳＭＩＬＥ」<br />
keepsmileキープスマイル<br />
神奈川県茅ヶ崎市南湖６−６−３１<br />
０４６７−８８−０９６８<br />
営業（要予約）火曜日〜土曜日　休日日・月（応相談）<br />
営業時間　11時〜21時<br />
駐車場・茅ヶ崎駅より送迎あり<br />
http://www.keepsmile.jp/<br />
info@keepsmile.jp <br />
<br />
<br />

]]></content:encoded>
    <dc:subject></dc:subject>
    <dc:date>2007-01-15T11:18:35+09:00</dc:date>
    <dc:creator>emi watanabe</dc:creator>
    <dc:rights>emi watanabe</dc:rights>
  </item>

  <item rdf:about="http://blog.emikowatanabe.com/?eid=488146">
    <link>http://blog.emikowatanabe.com/?eid=488146</link>
    <title>Diamond Meditation</title>
    <description>まず　自分の　内奥　そのまた　内奥に

とても　きらきら　した　小さな　ひかり　を　感じてみます

最初は　とても　とても　小さな　その　ひかり　が

すこしづつ　すこしづつ　大きく　なっていく　を　感じてみます

内奥　に　在る　きらきら　した　ダイアモンド　の　よ...</description>
<content:encoded><![CDATA[
<span style="color:#6600FF"><strong>まず　自分の　内奥　そのまた　内奥に<br />
<br />
とても　きらきら　した　小さな　ひかり　を　感じてみます<br />
<br />
最初は　とても　とても　小さな　その　ひかり　が<br />
<br />
すこしづつ　すこしづつ　大きく　なっていく　を　感じてみます<br />
<br />
内奥　に　在る　きらきら　した　ダイアモンド　の　ような　ひかり<br />
<br />
そして　<br />
<br />
身体　の　内側　ぜんたい　が　ひかり　に　満ち溢れたら<br />
<br />
こんどは　<br />
<br />
その　ひかり　が　身体の　外側に　向かって　ひかりだすのを　感じてみます<br />
<br />
そして<br />
<br />
その　ひかり　は　身体から　どんどん　周りに　ひろがって　いき<br />
<br />
今　いる　場所から　そこを　超えて　<br />
<br />
一気に　地球　全体　<br />
<br />
宇宙　全体に　ひろがっていくのを　感じてみます<br />
<br />
きらきら　した　ひかり　の　レイ　が　地球に　かかり　宇宙に　解き放たれます<br />
<br />
そして<br />
<br />
吸う息　で　ひかり　が　ひろがり<br />
<br />
はく息　とともに　ひかり　が　内奥に　もどって　いく　のを　感じてみます<br />
<br />
きらきら　した　ひかり　は　内に　棲む　スピリット　そのもの<br />
<br />
ほんとうの　自分　そのもの<br />
<br />
ゆっくり　何度か　感じてみたら<br />
<br />
しずかに<br />
<br />
今　ここ　の　存在に　戻って　きます♪<br />
<br />
とても　静かで　しあわせな　気分　が　ひろがること　うけあいます☆<br />
<br />
おためしあ〜れ♪</span></strong>
]]></content:encoded>
    <dc:subject>THE ART OF LIVINGGRACE</dc:subject>
    <dc:date>2006-12-06T14:20:39+09:00</dc:date>
    <dc:creator>emi watanabe</dc:creator>
    <dc:rights>emi watanabe</dc:rights>
  </item>

  <item rdf:about="http://blog.emikowatanabe.com/?eid=487744">
    <link>http://blog.emikowatanabe.com/?eid=487744</link>
    <title>シンプルに　楽しむことが　うれしい</title>
    <description>外の世界に　なにか　を　探すのを　やめてみると

外の世界を　シンプルに　楽しむことが　うれしい　今日この頃だ

家で　ゆっくりしたり

湘南の　海を　散歩したり

おいしい　ビールを　飲んだり

お気に入りの　ＪＥＷＥＬＳを　買ったり

あたたかな　温泉に　入ったり

こころゆ...</description>
<content:encoded><![CDATA[
<strong><span style="color:#FF00FF">外の世界に　なにか　を　探すのを　やめてみると<br />
<br />
外の世界を　シンプルに　楽しむことが　うれしい　今日この頃だ<br />
<br />
家で　ゆっくりしたり<br />
<br />
湘南の　海を　散歩したり<br />
<br />
おいしい　ビールを　飲んだり<br />
<br />
お気に入りの　ＪＥＷＥＬＳを　買ったり<br />
<br />
あたたかな　温泉に　入ったり<br />
<br />
こころゆくまで　夕陽を　眺めたり<br />
<br />
ふかふかの　ＡＮＩＭＡＬＳ　を　やさしく　なでたり<br />
<br />
冷たい　風の　中で　月を　まんじりと　眺めたり<br />
<br />
欲望のまま　といえば　まんまなのだが<br />
<br />
こころに　執着は　ない<br />
<br />
この地球の　素晴らしさ　を　味わって<br />
<br />
眠りに　つく　聖なる夜には　すべてを　手放していく<br />
<br />
この地球　を　普通に　シンプルに　楽しめるのは　うれしく　<br />
<br />
そして　ありがたいです♪</span></strong>
]]></content:encoded>
    <dc:subject>THE ART OF LIVINGGRACE</dc:subject>
    <dc:date>2006-12-05T15:21:55+09:00</dc:date>
    <dc:creator>emi watanabe</dc:creator>
    <dc:rights>emi watanabe</dc:rights>
  </item>

  <item rdf:about="http://blog.emikowatanabe.com/?eid=487269">
    <link>http://blog.emikowatanabe.com/?eid=487269</link>
    <title>１２月のいちにち</title>
    <description>今年も　あっという間に　１２月ですね♪

１２月は　お正月をひかえている　せいか

なんとなく　

気になることを　年内に　すませて　おきたい　気分になります

不思議ですね

掃除やら　買い物やら　季節のお便りやら　

はては　美容院やら　アロママッサージの予約まで

なんだか...</description>
<content:encoded><![CDATA[
<img src="images/061204_0744001.jpg" width="132" height="176" alt="" class="pict" /><strong><span style="color:#CC0000">今年も　あっという間に　１２月ですね♪<br />
<br />
１２月は　お正月をひかえている　せいか<br />
<br />
なんとなく　<br />
<br />
気になることを　年内に　すませて　おきたい　気分になります<br />
<br />
不思議ですね<br />
<br />
掃除やら　買い物やら　季節のお便りやら　<br />
<br />
はては　美容院やら　アロママッサージの予約まで<br />
<br />
なんだか　きっぱりと　やることを　すませ　新しい年を　迎えたい　の　です<br />
<br />
ひとつき　ひとつき　の　区切りとして　は<br />
<br />
１月　から　１２月まで　同じ　はず　なのに<br />
<br />
１２月には　終えるべきことを　終えておきたい　気　に　なります<br />
<br />
もしかして<br />
<br />
人が　この　地球を　去る　時　と　いうのも<br />
<br />
こんな　気分に　なるのかしら。。。<br />
<br />
実際には　<br />
<br />
すべてを　やり終えられる　こと　も　ないのかもしれない　の　ですが<br />
<br />
自分で　よしと　思える　ところ　まで　は　終えたい　気　が　します<br />
<br />
なにげなく　続けている　日々の暮らしも<br />
<br />
同じ日は　一日とて　ない　ことを　考えれば<br />
<br />
いちにち　いちにち　も<br />
<br />
１２月と　同じ　こころの　向き　で　暮らしたい　という　のが　理想です☆</span></strong>
]]></content:encoded>
    <dc:subject>THE ART OF LIVINGGRACE</dc:subject>
    <dc:date>2006-12-04T14:01:44+09:00</dc:date>
    <dc:creator>emi watanabe</dc:creator>
    <dc:rights>emi watanabe</dc:rights>
<taxo:topics>
<rdf:Bag>
<rdf:li rdf:resource="http://jugem.jp/contents/theme.php?theme=17" />
</rdf:Bag>
</taxo:topics>
  </item>

</rdf:RDF>