夏の枝豆
2008.07.21 Monday
夏の朝
枝付の 枝豆を 切り落とす
ゆっくり ゆっくり
手を うごかしている と
自然界 を 動かして いる
大きな リズム が 自分の 中に 入ってくる
われ を 忘れる ひととき
土 や 葉 の ついた 野菜 には
地球 の リズムが 響いて いる
今日も 暑くなりそうだ
冷たい ビール と 枝豆 で
いい 一日の 終わり と なる♪
夏の 恵みに 感謝!
訃報 魚住美登里さん
2008.07.08 Tuesday
ハートフレンドの 魚住美登里さんが 天に移行されました。
気がつくと ここ数年お会いしておらず
最後に会ったのは 鎌倉で
おいしいご飯を二人で 食べました
みどりちゃんが おしえてくれたお店 で
会うと とりとめなく おしゃべりする ハートの友でした
オーラソーマ や クリスタル いろいろいろいろ
一緒に 学んで 励ましあい 泣いたり 笑ったりする友でした
病気のこと 全然 知らなくて びっくり しました
鎌倉からの帰りに 大船駅で
みどりちゃん またね
えみちゃん またね
元気でね と お互い 言い合ってお別れしたのが
思い出せる 最後の ような 気がします
みどりちゃんは いつも わたしの とっぴょうしもない 話を
真剣に聞いてくれる お友達でした
ありのままの わたしを 受けとめてくれた おともだちの ひとりです
ほんとに 悲しい
なかば 地を 揺るがすような ショックを 感じています
でも
思い出せるのは はずんだ声 たぐいまれなる 美しい髪
しなやかな 肉体 いつも 元気な 笑い顔
わたしが 落ち込んでいる 時
よく 励まして くれました
今 は
肉体を 抜けて 自由に 元気に 大きな 羽を つけて
とびまわっていると 信じます
今日 13時から14時まで 上大岡・港南中央 の
サバスホール にて 告別式とのことです
もし みどりちゃんを ご存知の方 いらしたら
その 時間に ぜひ 愛と光を お贈りください
急ぎ お知らせまで
豊洲日記〜近況
2008.06.02 Monday
昨年7月に 平日の仕事場が 神奈川から東京の豊洲ベイエリアに変わりました
以来 なぜか とても忙しい日々が おしよせ
日々 大磯〜豊洲 往復4時間上の 通勤生活がはじまりました
当初 なれない通勤から 往復 東海道線の グリーン車で 通勤の毎日
Green Train Meditation と 名づけ 社内での 瞑想 を 楽しんでいました が
そのうち
普通車でも 目を 閉じれば 瞑想を 楽しめることに 気づき
日々 電車内を 寝室にしたり 書斎にしたり して
睡眠 読書 呼吸法 瞑想 を 楽しんでおります
主婦として 家事を あずかる身でもあるので この往復4時間の 自由時間は とても 貴重です
でも 圧倒的に 睡眠。。。 の 時が 多いかしら。。。
時に 読書に 入り込み過ぎて うるうる している 日も あります
気づけば この ブログも 更新できない 日々が 続いて いました
豊洲は 見上げるほどの 高さのマンションがたちならぶ コンクリートの街 ですが
街に 流れる 運河の 水の エネルギーが あり
やはり
水を 見ると ほっと します♪
この地は 両親の生まれた 日本橋や お寺や お墓の ある場所とも 以外に近く
人生 後半にして この地に 働きに来る のも なにか 意味が あるのだろう。。と 感じています
また 20代に 長く会社生活をした 銀座とも とても 近く
感慨深いもの が あります
さて
今年後半からは アメリカの ヒーリングスクールの 日本校 に 通う こと を 決意
ひとまず 4年間の 長い 道程を 歩き はじめます
まずは 久々の近況報告でした〜☆
大磯 で のんびり
2007.05.07 Monday
GWは 久しぶりに 家で のんびり 過ごした
早く 起きて 洗濯 を したり 掃除 を したり
いろんな ご飯づくりに 挑戦したり
大磯の 里山歩き を したり
5月の 浜辺を 散歩したり
冷たい ビールを 飲んだり 昼寝を したり
久しぶりに の〜んびり 過ごした
時間 の こと を 気に しないで
ゆっくり ゆっくり 過ごした
ふりかえってみると
GW前は 平日の仕事が なにやかにやと 忙しくて
とても 疲れていた
と いうより
疲れていることが わからない 程 疲れていた ことが
のんびりした ことで とても よく わかった
時間に 追われずに 掃除をしたり ご飯を つくることは
とても 愉しかった
眠れるだけ 眠ると 身体が とても 楽に なった
GW中 家人は 仕事だったのだが
お弁当づくりも とても 愉しめた
だから
つくづく 感じた
人生には 休みが 必要 だ
のんびり リラックスする ことが 必要 だ
そして
リラックス して 生きる こと で
たいてい の こと は うまくいく
幸せは とても とても 近くに 在る の でしょう☆
山の 緑は 美しく
海から の 風は 涼やかで
ほんとうに
大磯 は のんびり していて 善き ところです♪
Voices from the beyond
2007.04.10 Tuesday
そろそろ 本格的に
魂の仕事を再開する時期に 来ているような気がして
また ユーリさんのところに 伺った
ヒプノセラピーで
魂が 今 求めているものを 自分の内側から感じてみたかった から だ
今回の セッションでは
自分の 恐れが でてきた ときに
それを どのように 扱うか という テーマから はじめた
恐れを 感じてみた 時
すでに 肉体を去っている 自分の母と 夫の母の 最後の時が うかんだ
わたしの 内側に
この 二人の最後の 時に もう少し
あるいは
もっと もっと
してあげたいことが たくさん あった という 思いが あり
それが
かなわなかった という 自責の 思いと 絡み合って いて
恐れを 感じたとき ふたりが 床に 横たわっている イメージが 顕われた
「今 その二人に なにを してあげたいですか」
という ユーリさんの ガイドとともに
二人の 母の 身体を ハーブの良い 香りのする タオルで 拭いてあげて
気持ちのよい 服に 着替えさせ
あたたかい ふとんを かけて
手を にぎったり
そっと 抱きしめたりした
「よく がんばりましたね」
「もう 大丈夫ですよ」
「なにも 心配することは ありませんよ」
「今まで ありがとう」
と 声を かけながら。。。
すると
ふたりの 母から
「ありがとう」
「えみこさん ありがとう」
と いう 彼方からの 声が 届いた
そして
涙 が あふれた
その後
もう一度 自分の中の 恐れの 感覚を 感じてみた時
恐れの 印象は あるものの
付随する 恐れの 感覚が ほとんど なくなっていた よう な 気が した のと
自分の 内側が より 楽に リラックスしているのを 感じた
ふたりの 母が 肉体を 去ってから すでに 数年が 過ぎた が
わたしの 中で
その ふたりは まだ 生きていた のだ
そして
今回の セッションで
長年 してあげたかったことを することが できた
許された 気 が した
愛を おくる こと が できた 気 が した
そして
その 許し が 愛 が
自分に たくさん 還って きた
もちろん
すべて イメージの 中での こと だが
その イメージは 確かに 生きていた
今日 の 明け方
また ふたり の 母の イメージが 訪れた
その中で
現実に 自分が そのふたり に して さしあげたことを 思い出していた
すっかり 忘れていたのだが
実際には 折々に できることは やっていたのだ
それを 思い出していた
「えみこさん ありがとう もう 苦しまなくて いいのよ」
という 声が 届いた
「できること は やっていたんだ」
その時々 で できる ベスト は つくせて いた
それを ただ 忘れて いた
自分を 責めて いた
また 涙が 溢れた
ふたりの 母に かけた 声は そのまま 自分へと 還ってきた
「よく がんばりましたね」
「もう 大丈夫ですよ」
「なにも 心配することは ありませんよ」
「今まで ありがとう」。。。。
ほんとうに 許され
時空を 超え 自分の中に 生きていた
たくさんの 時代の
たくさんの 過去の 自分 を
許すことが できたような 気 が した
セッションの時 最後に ユーリさん が こんなことを おっしゃっていたと 記憶する
「この 世の中に 癒されない 思いは ないんですよ」
「だから
この世の すべての 苦しみ 哀しみ は 癒されること ことに なっているんですよ」
と。
ユーリさん
今回も 愛に 溢れ
ニュートラル に
ともに 存在してくださったことに 感謝をいたします☆
追記☆
今朝の イメージから
自分が ワークで やろうとしていた ことは
ふたりの 母に して あげたこと だと 気づいた
ただ 愛とともに ともに 在ること
愛とともに 話を 聴くこと
手や 足を あたためて あげること
やさしく マッサージして あげること
おいしい ごはんを ともに いただくこと
それが 自分が やりたかったことだと 気づいた♪
彼方の 母たちに 感謝を いたします☆
☆ユーリさんのHP
http://www.alles.or.jp/~youly/index.html
Heartwork Practice
2007.03.19 Monday
ハートにくつろぐ のが 好きだ
のんびり くつろぐ のが 好き
ピースフルに くつろぐ のが 好き
このところ
人と 向き合う 時
人との 違いを ただ 見つめて
愛 を 贈りつづける プラクティス を している
これ を 行うと
すぐ 愛が 還ってくるのが わかる し
自分の 中に 自由な 愛 の スペースが あることが わかる
とても とても くつろいで いられる
時に
怒りや 哀しみ 自己憐憫や 自己否定 などなど
エゴや ネガティブ の 雲が いったり きたり しますけど
ただ ただ 見つめて 一心フラン に 愛を 贈ります
これまで
人 と 向きあい 人との 違いに 気づいた時
無意識の中で
違いについて 比較したり 判断したり 批判したり していた 自分がいました
でも くつろぐ ほどに
ハートの スペースに いられる ほどに
違い を ただ シンプルに 見つめて います
そして
この ピュアな場所で この くろいだ 静かな場所で
自 も 他 も つながっているのだなぁ と 感じることが できます
そう 今日も 明日も 過去も 未来も
今 この時 に
一心フラン に
ハートの プラクティス
ハートの お仕事を しています♪
ハート時間
2007.03.02 Friday
久しぶりに
魂の友たちと おいしいご飯を 堪能した
冷たいビールや 赤ワインとともに
時を 忘れて ハートのシェアリング
前回 会ったときから 現実の 時は たっているが
ハート時間は フレッシュだ
北の大地に 住む 友や 浜 に 住む 友
目の前にいる 友の 善きところを 深く 感じていると
それが 自分の 一部である ことに 気づく
夫を思いやる妻の愛
子を思いやる母の愛
友の 中に 流れる 強い 生命エネルギー
不屈の魂
和のこころを 慈しんでいる
強さを秘めた 優しさ
かわいらしさ
繊細なとこ
大胆なとこ
直感的なとこ
好きな 人が たくさん いるとこ
思考錯誤しつつ 前向きに 暮らしているとこ
愛の在る スペースが 大好きな ところ
素直 な とこ
純粋 な とこ
目の 前の 友の 善き ところ が 自分の 一部であるならば
目の 前の 現実の世界は 自分そのもの だろう
善きところ も はたまた ありがたくない こと も
あるが ままに
世界 を
見つめ
受けいれ
人生を タノシンデイル
ハート時間は カケガエ ノ ナイ ひとときだ♪
Weekend Delight
2007.02.28 Wednesday
通勤途中に
大好きな お花屋さん
Aoyama Flower Market のショップが できた
うれしい♪
週末になると つい 花を買ってしまう☆
花を ミツメテイルト
1週間を 無事 過ごせた 歓びが わいてくる
よかったなぁ〜☆
なんということはないが ただ すごく うれしい♪
今日も 早く帰って
おいしい ご飯を もりもり 作ろうと いう 気が わいてくる☆
1週間 朝から晩まで 働いていると
もちろん とても つかれる ことも ある が
働きつくした 後 は 清清しさ が 訪れる
うれしさ や 歓び の 波動は
瞬時に 世界じゅうに 広がっていく ことを シッテイルノデ
うれしさの 花 の レイが 地球を 包みこむ☆
週の 終わりの 歓びの ひとときだ☆
Gifts beyond Time and Spaces
2007.02.27 Tuesday
「魂を大切にすること」 を
今年の私的なメインテーマに決めたので
今年に入ってから
定期的に ボディワークやヒーリングを受けている
リラックスすることが とても好き ということ のみならず
自分の 意識 の 中を 旅したり
身体の 声を 聞いたり して
自分の 内奥と 深くつながる のが 根っから 好きなのだ
1996年頃 松本東洋さんという方から ヒプノセラピーを受けた
いわゆる スピリチュアルな セラピーを受けたのは これがはじめてだった
そして
先日 10年以上 ぶりに
ハルさんのお弟子さんである ユーリさん の ヒプノセラピーを 受けた
今年に入ってから 深いところにタッチする 遠隔ヒーリングを 受けたことも あり
数年ぶりに 寝込んでしまったりした ので
その時 心に 浮上してきたことや その 奥にある ことに タッチし
もう 必要のない エネルギーであれば 手放したかったのだ
それと
人生で 初めて 受けた スピリチュアルな セラピーで ある
ヒプノセラピーという シンプル かつ 繊細な 手法に
もう一度 出会って みたかった のだ
ヒプノでは
自分の体験と 母の体験が 入り交ざった イメージが 訪れ
今さらながら に 自分と 母が とても 似ていた ことを 実感したり
母の 哀しみを 自分が 引き受けていたり
自分で 繭をかけ それほど 思い出すことのなかった 小さな体験が
自分の意識の 中で 深く 生きていた ことに とても 驚いた
終わった後
自分が 体験してきた こと
形を 変えて 生きていたもの
保護して 絶妙な バランスを たもっていたもの
その すべての すべてに 深い理解が もたらされれば
それは 時空間を超えたギフトに なる と 深く深く 感じた
トラウマでも ネガティブなことでも 怒りでも 哀しみでも
子どものころの体験でも 過去世 でも はたまた 未来の生 でも
それは
静かな 涙とともに Jewel in the Lotus 蓮の中の宝石に なる
ユーリさん ヒーリングジャーニー への ガイド を ありがとう
深い 愛を もって そして ニュートラルに
ともに 存在してくださったこと に 感謝 いたします
☆ユーリさんのHP
http://www.alles.or.jp/~youly/index.html